山本五十六
やっている 姿を感謝で見守って
信頼せねば 人は実らず
信頼せねば 人は実らず
たとへ完璧でなかったとしても、相手が仕事をしている姿を感謝の気持ちで見守ろう。信頼しないと、人は実らない。
山本五十六
(やまもと いそろく)
大東亜戦争開戦時の連合艦隊司令長官、山本五十六の言葉。書き物で残したのではなく、郷里新潟県長岡の禅寺「堅正寺(けんしょうじ)」の住職、橋本禅巖(ぜんがん)が後に講演で紹介したと言われている。
有名な「やって見せ…」に続いて「話し合い、耳を傾け承認し、任せてやらねば人は育たず」と有り、最後に本文が続く。
有名な「やって見せ…」に続いて「話し合い、耳を傾け承認し、任せてやらねば人は育たず」と有り、最後に本文が続く。